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桐木優(きりきゆたか)韮山高校卒業後、単身ブラジルにて3年間のサッカー修行。プロ契約を勝ち取るも足首靱帯断裂の大怪我を負い引退、帰国。
その後サラリーマンとして人材派遣や介護サービスを経験した後2004年多摩市豊ヶ丘に株式会社萬年青介護設立。おもと介護多摩事業所を開設して介護保険の訪問介護・居宅介護支援、支援費制度の居宅介護を行う。
2007年に株式会社萬年青介護を現在の多摩市落合に移転。在宅福祉に携わる中で医療的知識と技術が不可欠と判断し、東洋鍼灸専門学校夜間部に3年間通い鍼灸あん摩マッサージ指圧師の国家資格を取得して2009年おもと鍼灸治療院を開設。
2011年多摩市議会議員選挙に当選。多摩市議会議員、健康福祉常任委員会副委員長として市政に携わる。
2015年多摩市議会議員選挙に落選。落選後、保育士試験に合格。また、相談支援従事者初任者研修を修了しおもと介護多摩事業所で特定相談支援事業所の指定を受ける。
2016年おもと介護多摩事業所で通所介護事業所を開設し機能訓練指導員としても現場に携わる。また、鶴牧サッカークラブトップチーム監督として東京都社会人サッカーリーグに参戦。
1977(昭和52)年7月12日静岡県駿東郡清水町生まれ
蟹座、O型
五黄土星
土星人マイナス
丁巳

1977年静岡県駿東郡清水町でサラリーマン家庭に生まれる
1983年函南サッカースポーツ少年団に入団
1993年函南町立函南中学校を卒業
1996年静岡県立韮山高校を卒業
たこ焼きパパさん、ステーキのあさくま、ガソリンスタンドで働き渡伯資金を貯める
ブラジルサッカー修行
ブラジル国内のプロサッカークラブ(CAジュベントス、エスピリットサントドピニャウ、フェルナンドポリスFC)に所属
1999年怪我のため引退、帰国
酪農王国オラッチェ、函南スプリングスでアルバイトをして、社会生活復帰のため2度の入院手術(通算5度)費用を貯めて治療(人工靭帯)
2000年株式会社アプロに就職
サラリーマンとして派遣会社に勤務
2002年グループ内異動により介護業界に携わる(株式会社おてだま介護、株式会社なごみ在宅介護)
2003年株式会社なごみ在宅介護を退職
2004年多摩市豊ヶ丘に株式会社萬年青介護設立(2007年に多摩市落合へ移転)
おもと介護多摩事業所として介護保険法の居宅介護支援、訪問介護の指定を受ける
おもと介護多摩事業所として支援費制度の身体障害者居宅介護、知的障害者居宅介護、児童居宅介護の指定を受ける
2005年おもと介護多摩事業所として多摩市精神障がい者居宅介護事業の指定を受ける
2006年会社経営の傍ら夜学にて専門学校(東洋鍼灸専門学校)に通学
おもと介護多摩事業所として障害者自立支援法の重度訪問介護の指定を受ける
2009年東洋鍼灸専門学校を卒業
はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師資格取得
おもと鍼灸治療院開設
2010年介護福祉士資格取得
2011年介護支援専門員登録
多摩市議会議員選挙に当選。健康福祉常任委員会副委員長に就任。
2012年東京ヴェルディと日テレベレーザを応援する多摩市議会議員有志の会を立ち上げる
2015年多摩市議会議員選挙に落選
保育士資格取得
相談支援従事者初任者研修修了
おもと介護多摩事業所として障害者総合支援法の特定相談支援の指定を受ける
2016年おもと介護多摩事業所として介護保険法の通所介護の指定を受ける
鶴牧サッカークラブトップチーム監督に就任
2017年日本サッカー協会公認C級コーチ養成講習会修了
日本体育協会公認指導員養成講習会修了

肩書、保有資格等

おもと鍼灸治療院院長
はり師
きゅう師
あん摩マッサージ指圧師
保育士
介護福祉士
介護支援専門員
相談支援専門員
日本サッカー協会公認C級コーチ
サッカー4級審判員
日本体育協会公認指導員
ボイラー技師2級
中型自動車運転免許証(8トン限定中型免許)
東京ヴェルディ公式ファンクラブ『緑の心臓』会員
日本内経医学会運営委員
日本伝統鍼灸学会役員
東洋鍼灸専門学校同窓会幹事
鶴牧サッカークラブトップチーム監督
元ブラジルサンパウロ州FFC所属(〜1999年8月)
元多摩市介護保険事業者連絡協議会理事(〜2007年4月)
元株式会社萬年青介護代表取締役(〜2011年4月)
元おもと介護多摩事業所所長(〜2011年4月)
元多摩市議会議員(2011年4月~2015年4月)

好きな言葉

桃李言わず、下に自らこみちを成す
士の世に処るは、錐の嚢中に処るが若し
燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや
人は山に躓くこと莫くして垤に躓く
寒暑往来あり。功名安んぞ留むべけんや
鼎鐺、尚お耳あり
過ぎたるは猶お及ばざるがごとし
天道に親なし、常に善人に与す
企つ者は立たず、跨ぐ者は行かず。
これを臨むに木鶏に似たり、その徳。全し
事に敏にして言に慎む
之れを知るを之れを知ると為し、之れを知らざるを知らずと為せ。是知れるなり。
行くに径に由らず
古を好み、敏にして以って之れを求む
天何をか言うや
礼は忠信の薄にして乱の始めなり
苦しいこともあるだろう。言い度いこともあるだろう。不満なこともあるだろう。腹の立つこともあるだろう。泣き度いこともあるだろうこれらをじっとこらえてゆくのが男の修行である。
施無畏
理屈とトリモチはどこにでも付く
まずは自分が全力をつくしていないと信じることから始めよう